徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

私の占いとの付き合い方

私は占いを良く見てしまいます。

好きな占い師は、

水晶玉子さん、石井ゆかりさん、新宿の母さんです。こちらは星から。

文屋圭雲さんの姓名判断の本も持っています。こちらは名前。

私は占いでのアイデンティティが生まれたときの星と名前に託されている。と考えます。

星回りの占いでは上記の御三方は別々の見方なのですが、星回りから運勢や問題点もわかる気がします。

姓名判断では、名前の画数と読みによる運勢を割り当てられている。と感じます。

星の位置や流れから運勢を予想しているのはすごいなと思います。

名前の画数の吉凶は吉はまとまりがあり、凶はまとまりがない。という大まかな見方はしています。「名は体を表す」ことになると思うから、よくよく想像を巡らし名前をつけた方がいいと思う。

これが私の占いの見方です。本がお勧めです。色んな人のが見れるからです。

占い師も自分の系統を組み立て、その人その人を精緻に当てられるか?というところだと思います。枠組みの立て方と占った人の数の多さでリアルな側面に入り込んでいることができているか?など。検討を立ててみて貰う必要はあると思います。

これは占いに限らずなのですが、仕事の内容によって人は測られるべきだと私は思います。やっつけ仕事で仕事をする人は人が離れるものだと思います。