徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

愛の力

愛とはどこまで与えるべきものであるか?を考える。

愛は愛する人に与えるのは当然。

愛さない人に愛を与えないのはどうなのか?ということについて。

誰を愛さないのか?

私的に言えば、自分を害する人である。

私は中間の人に対してが全然できてない。

自分を害する人に対する接し方はどうすべきか?

それは毅然とした態度しかない気がする。

自分を害する人に迎合しても蔑ろ(ないがしろ)にされるだけだと思う。

私は愛を無条件に与えるという考え方ではない。

愛を与えないことも愛という考え方も含むのであれば包まれるが、中間の考えが抜けている。

誰が自分を害するか?害さないか?はわからない。害されるようなことをすれば害されるし、しなければ害されないと考えるのが普通ではないか?

お金や権力が絡むとややこしい気がする。

お金や権力を持つと力を持つことになる。

力を不当に受けると反発する。お金の場合のそれは金銭によって不平等を受けること。権力の場合のそれは不当な権力に虐げられること。

力を正当に受けるとは、金銭によって不平等がなく、権力が人を生かすこと。と考える。

金持ちは良いお金の使い方。権力を持つ者は無条件に力を整備し悪い者は抑えながらも愛すること。だと思う。

力を持たぬ者は自身を磨き、力を持てるように頑張ることと思う。不遇が人を強くする。

しかし、不遇のない世の中を望む。