徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

一般的な変化の時には

私の経験では、ある局面で変化を経験する時には負担となるものが附随することが多かった気がする。

これを元に考えると、一般的に変化の前から後に変わる時、がらりと全てが変わる訳ではなく、負担をクリアしないと変化の前を終えることにならない。ということなのではないか?と考えます。

変化の前の全てのことをきちんと終えて、ようやく後の局面に入れるものだと思います。

 しかし、変化の前後に乗じて他者が関係ないことを放り込んでくる時は少しドライになっても良いと思います。特に仕事の場合、仕事以外のことを放り込まれることがあるので、そこは排除しても良いと思います。変化の前後を滞りなくこなしてから、人間性を高める方向で行くと良いと思います。人間性に終わりはないのですから。

でも、私は意図的に低い所に行こうとしています。低い所でそれ以上、下がってはいけないラインを探しているように思います。やってはいけないことはしないし、足を踏み入れると後に戻れない怖さを恐れているからです。その線を示すことで、私以上に低い所に行ってはいけないというラインを示せると思っています。そのラインを示すことで裾野を広げたいと考えています。