読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

貴族探偵、第4話観終わり。

設定が逆転していると気付く。

私は弱気で、女性に厳しく、貧乏。

考え抜いているのか?自分自身ではわからない。

ただ、それぞれの事象に対して自分なりの見解を持っているだけ。

 

話の中の事件についてはさっぱりわからない。

 

いつも笑いながら観ているが、今回の話で女探偵さんが、貴族探偵に関心を持ったことに関し危機感を感ずる。

 

私は女性に対してアプローチが滅法下手で、自分から行く事がない。

だからと言って、誰でもかんでも受け入れるということはない。

フリーの期間は行きそうになるが、周りの動きで私が要注意ということで引かれるのがこれまで。

 

今は、女探偵(現実の彼女)にゾッコンなので、現実の彼女は事件を解決していると見て、やはり節々に結果を残せる人と見ている。

 

まだ私の事件は解決できない。