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徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

はぁ、新しい恋かぁ。

午前中、Facebookには好きだった人を吹っ切った。と書いたが、実はまだ心を埋め尽くしている。

 

一度深く愛すると、すぐに切り替えることの出来ない不器用で馬鹿な男です。

 

記念撮影を撮ってもらった写真を見ては、ため息ばかり。

 

新しい恋に向かう準備など、まだまだ出来るはずもない。

 

あの人にはあの人の生活がある。

 

それを壊せるはずもなく、私が養えるわけでもなく。

 

私の独りよがりの愛情だけがただ無情に潰れていく。

 

愛しい人よ、今、幸せかどうかだけでも知りたい。

 

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こんなことばかり書いていてもしようがない。

 

私は前に進まなければならない。

 

しかし、現実は厳しい。私は、A型作業所という障がい者用の就労所で働くことになる。

 

カムラックでは、嫌な扱いだったので、もっと足を引っ張り合うことの少ない所で働けることに喜ばなければならない。

 

しかし、現実は厳しい。

 

私は障がい者なのだ、それを忘れると生きにくさが如実に現れるので、そこは忘れてはならない。

 

なんで、ここまで堕ちなければならなかったのか?無念で、無念で、、、涙で溢れてしまう。

 

もう、どうでもいい。

 

SEXだけの関係ではない、本当に愛を積み重ねた上での本当の恋人ができることを、、、そんな恋人を作ってみせる。

 

まだ、吹っ切れていないので、辛いところなのです。次の恋愛に期待するなんてのが、

 

嘘くさいし、そんなの待ち望んでもいない。でも、そう書かないと、彼女の生活を考えていないことにもなるし、、、

 

未練たらたらなのは自分でもわかっている。しかし、切って貼ってという訳にはいかないのである。

 

そんなに簡単に好きな人を忘れることができないのである。

 

可愛い人だった。一緒に大笑いしたし、楽しかった。

 

でも、ヴォルテックスとは縁を切ったので、これからも会うこともないと思う。

 

私は進むしかないのである。

 

ただ、ひたすら忘れるために没頭した方がいいだろう。それが治療となるだろう。