徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

注察妄想によりきつかったこと。

この記事を書くにあたり、私の統合失調症の主症状である、注察妄想で思ったのだが、

 
私が何かしらに対し認知した時、例えば、可愛い女の子を見た時、「ああ、いいなぁ」
 
と思った時、すぐにその気持ちがばれてしまっている感覚、つまり、サトラレという錯覚
 
が起こることが度々あり、そのサトラレを隠そうと、認知から取り払おうとするのだが、
 
事なかれ主義のように振舞ってしまう。障がいって改めて難しいなぁと、再確認しました。
 
その時の様子を俯瞰しても、自分の心理状態を持ってしても、中々難しいなぁ。と、
 
今夜の「花燃ゆ」の久坂玄瑞の立場と重なる感覚があった。
 
周りが見えない。協調できず、独り相撲というか?自分の心を、自分で思っているようには、
 
振舞わず、信頼を置ける人は、家族か数少ない親友か?お金を貰って仕事として付き合ってくれて
 
いる、福祉的施設のスタッフくらいです。病気を発した注察妄想からだったので、人目に触れる
 
のに、極端に抵抗を感じてしまい、きついです。だから、接客や販売員などは無理だろうと、
 
自分では感じています。今後のフローマインドプログラムでライフスキルが身に着き始めた時に、
 
自分の状態を、フローな方向、揺らがず囚われずという心境に立って高いパフォーマンスを
 
出せるだろうという淡い願いがあります。私は表舞台にはほぼ絶対的に出ないと考えています。
 
私が表に出たら、それがジ・エンド・オブ・エイジアなのかも知れないと、現局面から推察した。
 
サトラレ体験でマスコミに徹底的に叩かれているので出たくもない、でも私の気に入った曲に、
 
「The End is Where We Begin」という曲があり、私が誰かと始めた所から終わり始まるのだ
 
と勝手に曲名とYMOの表現してきたことから妄想している。
 
 今回の記事で 書きたかったのは、サトラレ体験の最先端に居るのではないか?という苦痛に
 
疲れたのだ。おやすみなさい。
 
ではでは…
 
See you later...