徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

私は笑われていると感じると何故、被害妄想的になるのか?を考えた。

先ほど、実家からアパートへ帰ってきて、タイトルの事で思い当たる節があった。

 

私は高校までとても数学が得意で、その数学の問題を解いた時の快感を味わいつつ、

 

ただ、”控えめ厳格に"な態度であった。数学者の言葉が自分の私感だと言わんが為に、

 

例えば、「少なくとも私は、○○と思う。」、「解は○○かつ○である。」等のような感じに、

 

この”控えめで厳格な”態度であったので、緊張感のような空気も醸し出し、

 

高校まで張りつめていたように個人的な感想だが、私は思い出した。

 

しかし、現在は別に数学が解けるわけではないが、その場所を覚えている所に

 

笑いが起こった時に、私の態度を覆される感覚で、きついのだ。

 

緊張が破れるという、Blue Lineというところが崩れた時に、もしくは超えた時に

 

笑いが起きるのでは?という仮説だと考えた。

 

私が感じる笑われていると痛いと感じる基準がそのBlue Lineだと思う。

 

というところで、今回はこれにて、、、

 

See you later...