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徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

鹿児島旅行最終日、ラグーナ出版訪問!

今日は、ラグーナ出版に赴くことが楽しみであった鹿児島旅行最終日だった。

でも、それ以外の予定はなかったので、時間を潰すのが大変?と言う訳ではなかったが、

退屈だった。そこで、紀伊國屋書店を回って、私の不得意と感じている現代文の参考書を

衝動買いしてしまった。でも、それはマンガで、スタバで全部読み終えてしまった。

その現代文を解くには論理的読解力が必要で、それを維持しながらの小説の読み方、

これは、普通に読書する分には必要ではないが、問題として出されている場合は必要だそうな…

あと、語彙を増やす為には、漢字を勉強することや、又、評論を勉強する為に読書ノートを書く、

という勉強法なども必要だそうな…評論文というのは「現代」を多角的に書かれているものであり

あとは、現代文を大学受験向けにテクニック的なことが書かれていた。

私は今回、この本を読んで、それに時間を割くことは必要ではないと、最終的に思い、

今の関心事の「お金」について、勉強したいと思っている。

おっと、余りにも今日の一大イベント「ラグーナ出版でのお話」の事が置きざりになっていた、

それは、発行者の川畑善博さんのお出迎えから始まった。笑顔で出迎えてくれて、あと2人の

編集に関わっている、星礼菜さん(ペンネーム)と、エピンビさん(同じくペンネーム)さんとの

お話しをさせて頂いた、僕の思うところの「私の最終地点」である、症状の行き着く所の被害妄想

的な笑われの辛さ。という事を話させて貰った。私はサイコサイバネティクスを勉強したので、

自尊心が折れにくくなっているので、現在はさらに成功に近づく為に「フローマインド理論」を

勉強している(これはサラッとだけ)なども伝えた。そして、ラグーナ出版の見学をさせて貰った、

また、私はこれに大変感動したのだが、「手製本」一冊一冊、政策のスタッフ、メンバーが手で本を

作っているのに心を撃たれた。とりわけ確か「マミーズ」という名称だったと思うが、赤ちゃん、

幼子の写真と可愛いイラストとその子に贈る言葉、記念日などを数ページだけだが、丁寧に

創られた本には私は『最高〜!』と感じずにはいられなかった。ラグーナ出版はもう10年の歴史を

歩んでいるとのことで、起業しても5年と保たない会社がかなりの確率なのに、10年続いてる。

それも、凄いことだと今更ながら思った。制作もきめ細やかで、営業と事務、と編集部、この4部

で成り立ってるのも教えてもらった。ラグーナ出版の訪問は大変意義深かった。

こうして、ブログを書いていると、今日の暇な時間によって、文章がサラッと書けていると思うのは

私だけだろうか?それは、これを読まれて下さっているあなた方の感ずることでしょう。

という事で、これは実家に帰る為に新幹線の中で書いていますが、明日は診察があり、重要な事を

明日は主治医と話すつもりなので、その作戦も親と協議、又、母の作る夕飯目当てでもある帰省

なのだ…昨日、一昨日と睡眠時間が短かったのだが、あまり疲れを感じていないのは、大丈夫か?

父の感情表出に今日はあまり眠れないかも知れないなぁ。やっぱ、疲れは残っていると感じ始め

たなぁ。さて、それでは、今回はこれにて…