徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

キリストの境遇

キリストの境遇は苛烈極まりなかったのではないか?と私は思う。 本当にキリストはマリアに生存を望まれたのであろうか?

監視カメラが公共世界を包むにつれて

監視カメラによって、公共エリアでの個人の行動を監視するようになっている。 防犯や事件が起きた時の早急な対応に期待できると共に、 もし政府が反政府勢力の誰かに罪を着せてその個人を終わらせようと思った時、 監視カメラで撮った映像を加工し、反政府勢…

「生きている」という定義について私感。

「力を持つもの」を全て「生きている」とすると、人間は自分の実の子供以外でも子供を作ることはできる。と考えることもできる。 「生命」以外にも、「魅力を持つもの」、「動力を持つもの」、など色々な「生きているもの」に支えられている。と考えることも…

クラッカーの脅威

クラッカーとは悪意を持ったネットハッカー。 クラッカーは私たちの生活を裸にして、それらを見ている、ひどければ個人情報を売ったり、そのままお金を盗んだりする。 クラッカーは私たちのスマホからどこにいるかを簡単に知る。 スマホを持ち歩く範囲から、…

生きるということの見方

今、私たちが生きているのは、受精卵になる時に勝負に勝ったからである。 私たちの生は勝つために、しのぎを削るという側面も否めない。人生とは勝負である。 だから、相手を負かそうとする側面は自分が勝つためという面もあるので一概に駄目とは言えない。 …

日本での政府とメディアの関係。

日本では、放送法により「政治的中立性」をメディアが守らなければならない。 政府は全てを支配、もちろんメディアも支配している。 なので、政府が上でメディアが下。 メディアが放送している内容は支配しようという現れが見える。それは政府からのお達し。…

情報の境界線についての私論。

我々の高度文明の上にAIという自動思考装置が確立されていく。 IoTやロボットというものと結びついていくと、それらIT機器は、電気さえあれば、原始世界でいう原始的な菌に重なる、死の遺伝子のない増殖のみの増え方をするように見えていくのではないか? 上…

AIには

人間は「破壊する」という作用を必ず持ち合わせる。 それの最小は「食物の消化作用」だ。また、人間の最期には必ず死が待ち受ける。これは、私はこの自分の破壊作用に負かされる。と考えている。 しかし、AIに死がなければ、このような破壊作用を人工的には…

男と女の違い

私は男と女とでは性的魅力が少し違うように考えている。 男女同権というのは仕事の中で権利が同じと感じるが、 性差で見ると、女性は子どもを産む能力があり、男はそのための種を与える能力を有する。子どもを有する能力がないからといって虐げられるべきで…

愛の力

愛とはどこまで与えるべきものであるか?を考える。 愛は愛する人に与えるのは当然。 愛さない人に愛を与えないのはどうなのか?ということについて。 誰を愛さないのか? 私的に言えば、自分を害する人である。 私は中間の人に対してが全然できてない。 自…

ベーシックインカム導入してもいいのではないか?

人間にとってどうしようもない恐怖って何だろうか?と考えてみたところ、 私は金を借りて返せなくて軍事力を持って脅迫されてそそのかされて凶悪事件を担わされることかな?と思った。金と軍事力を両方持っているのが最も怖いと私は思う。 今、AIやIoT、ロボ…

私のお金に関する考え方

私は守りをしっかりしたい人間です。 私はギャンブルに完全に否定的です。高揚をかき立てお金を奪うのがギャンブルです。絶対に総額は負けます。 私は攻めの経済はわかりません。 私は守りの経済を固めた方がよいと考えます。それは保険に現れます。無駄な保…

一般的な変化の時には

私の経験では、ある局面で変化を経験する時には負担となるものが附随することが多かった気がする。 これを元に考えると、一般的に変化の前から後に変わる時、がらりと全てが変わる訳ではなく、負担をクリアしないと変化の前を終えることにならない。というこ…

プライバシーの必要性

私は個人がネガティブなものを出せる空間を個人のプライバシー圏の範囲と捉える。 個人のプライバシー圏の範囲外と捉えられる所ではネガティブなものをしまわなければなりません。 プライバシー圏はほとんど家の個人の部屋の中だけです。 個人の部屋が誰かに…

存在には

私は存在はネガティブなものが切り離せないと捉えている。 個人としても、組織としても、一つの存在にはネガティブなものがくっついている。 個人のネガティブさよりも、組織や集団のネガティブさの方が根深いものと予想する。 個人のネガティブさは個人の問…

わからないこと

相手に言葉で伝えないことは伝わらない。 言葉で伝えていないのに、伝えたと言っても私は知らない。 私は忖度しないし、わからないものはわからない。 日本に重なる人がわかった。アメリカと一緒にいる人。 共に北朝鮮に最大限の制裁しか取らない人。 そりゃ…

今日はnoteに2つの記事を投稿した

私は以前から「note」という有料記事を投稿できるサイトにて記事を投稿していてのだが、 今回、2つの記事を投稿した。 一つは「人間の意味」について思うこと。もう一つは私の環境から講じた「プライバシー対策」について。 後者の方が具体性があり、値段は…

私の仕事観

私は仕事というのは、 ネガティブな状態をポジティブな状態に持って行く過程を、あらゆる手法を用いて「実現」することだと思っています。 その仕事を通じて対価を貰うものと思っています。 私は対価にならない仕事ばかりしてきたと思います。 公によいと思…

結婚は無理だろう

私に常につきまとうメディアの暗喩。 これによって人格を否定されてきたし、何をしても犯罪者としてバッシングを受けてきた。 とてもまともな生活じゃない。 現在、ようやくプライバシーを確保し、部屋の中(ネットから外は監視を受ける)は一人で落ち着ける…

私のこれから…

今回は、私のこれからの予想をしてみようと思う。 私は、これまでもこれからも私にとって真実と思うことだけを信じる。 私に取り巻くいろいろな虚構はあるものの、私の真実と絡まるのを観てきた。 私は苛烈な状況を背景に生活保護まで墜ちてしまった。 今は…

北朝鮮の内政

北朝鮮の内政は行き詰まっている。 詰まるところ、金正恩の内政がなっていないのだろう。 近海の漁業権を中国に売るという食料を得る権利を他国に譲る。これは相当な失態。中国に核放棄の手柄を譲り買い戻すことを望む。 食事と病院をまずは建て直さないと、…

金正恩の訪中による効果について思うこと。

北朝鮮の金正恩が中国の習近平と会い関係改善を内外に示したことにより、 米国のトランプ大統領は金正恩に対し強硬路線を軟化は少しせざるを得なくなった。 何故なら、もし仮に金正恩の暗殺を狙ったとしたら、その後の米中戦争が懸念されるからだ。 北朝鮮の…

金正恩、訪中。

北朝鮮の金正恩が中国を訪問。 金正恩が中国内で述べたことは、恐らく記録しているものでなければ、担保しないと思う。 北朝鮮の非核化を習近平に述べたと中国側は言うが、北朝鮮の報道ではそこは無言。 それを記録しているのであれば、中国の強いカードにな…

人は本来、ネガティブな存在だと思う。

今日は思索にふける。 人も生物も本来、ネガティブな存在ではないかと思う。 ネガティブな身辺を処理しても、見せかけのポジティブな気がする。 ネガティブを処理し切れていないのは未熟な証。 でも存在としてはネガティブさは脱せないのではないか? ネガテ…

好きな人

私には好きな人がいます。 正月にフラれた人ですが、未だに片思いです。 彼女は僕の心の中にいて、いつも可愛く振る舞ってくれます。 小憎らしいことも言うのですが、そこがまた可愛いのです。 その人と再び会えることを願っています。 心に潤いを与えてくれ…

昨日、面接を受けてきました。

昨日のお昼にカフェの面接を受けてきました。 ガチガチに緊張してしまい、練習してきた感じで話せたのですが、ちょっと頭でっかちだったかな?と思います。 合否がわかったら、その店舗の宣伝も含め私の公式ブログ「公的抑圧を感じながら、、、」にて報告し…

カフェ面接に向けて

今度の日曜日、髪を切りに行きます。 カフェの面接に向けてです。 それに向けての面接問答も考えています。 ここでは書けませんが、掘り下げたことを考えています。 面接で披露できるように、切り込み方も考えないと… 髪を切るときは、ソフトに見えるように…

先日の面接の反省から

先日、カフェの面接を受けた際に十分な受け答えができなかった。 その反省から、昨日、別系列のカフェだが今度オープンする店舗の周辺を探索した。 そこから、色々と情報を得て、そこから色々と考えを巡らせた。 今度の面接は「こいつは違うぞ」と思われるよ…

映画「マンハント」、診察、アルバイトの面接。

最近は、朝型にしておくため、かなり早く起きている。 そして、今日は福岡に出る用事があったので、早めに出て、ジョン・ウー監督最新作、映画「マンハント」を観に行った。 チャン・ハンユー演じるデゥ・チウ。福山雅治演じる矢村聡。 福山が私にとっては私…

一統合失調症患者から見たこの病気にもたらすもの

私は数学を志し、浪人時代から世間からずれていたのだが、Facebookである人の記事を読み、私も自分の病体験から統合失調症という病気に含まれているものを予想してみようと思う。 統合失調症になると、社会とのズレを感ぜられてる人も多いのではないかと思う…