徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

わからないこと

相手に言葉で伝えないことは伝わらない。

言葉で伝えていないのに、伝えたと言っても私は知らない。

私は忖度しないし、わからないものはわからない。

日本に重なる人がわかった。アメリカと一緒にいる人。

共に北朝鮮に最大限の制裁しか取らない人。

そりゃ、北朝鮮の自然崩壊をもくろむ。

今日はnoteに2つの記事を投稿した

私は以前から「note」という有料記事を投稿できるサイトにて記事を投稿していてのだが、

今回、2つの記事を投稿した。

一つは「人間の意味」について思うこと。もう一つは私の環境から講じた「プライバシー対策」について。

後者の方が具体性があり、値段は安めに設定した。前者は心の置き方に注意した。

詳しくは記事にて述べているので、こちらでは書けないが、私の考え方や対策の講じ方がわかると思われる。

 

では。

私の仕事観

私は仕事というのは、

ネガティブな状態をポジティブな状態に持って行く過程を、あらゆる手法を用いて「実現」することだと思っています。

その仕事を通じて対価を貰うものと思っています。

 

私は対価にならない仕事ばかりしてきたと思います。

公によいと思う線をTwitterでは示してきたつもりです。

 

無限数の考え方の中で私の考え方を示してきました。

立場を利用した示し方もあったかも知れない。

 

私は完全真理を持ってしまったが故の完全バッシングを受ける身になったのですが、途中から世界の名言などを羅針盤に方向を修正してやってました。

 

メディアは嘘でしか語れない真実を語っているだけです。

メディアには情報はほぼ無限数あり、情報操作の中で上のことを語っているのです。

 

私は嘘はつけません。

優しい嘘は許せますが、傷つけるだけの嘘は食らい続けて反発心しか芽生えません。

 

私はたいした人間ではありません。

人格は完全に破綻しているのですから。完全に落ちぶれです。

生活保護を受給しないとやっていけないのですから。

 

また自己弁護になってしまいました。

すみません。

 

では、今回はこれにて…

結婚は無理だろう

私に常につきまとうメディアの暗喩。

これによって人格を否定されてきたし、何をしても犯罪者としてバッシングを受けてきた。

とてもまともな生活じゃない。

 

現在、ようやくプライバシーを確保し、部屋の中(ネットから外は監視を受ける)は一人で落ち着ける状態に持ってこれた。

ようやく平和を勝ち得た。

 

しかし、これからも常に私のことに関してはバッシングを受けるので、仕事はできないだろう。仕事以外の風当たりが半端じゃないから。

人格否定、周辺の人間のこき下ろし、私の周りは崩壊させられてきたから。

 

生活保護を受ける身になったが、そこでしか生活は無理だと思う。

人格を全て否定されてきたから、メディアを呪うし、死んでも出ないという伏線も張っている。

奴らの世話になど死んでもなりたくない。

 

結婚は無理です。

仕事が無理なのだから。

 

私の人格も終わっています。

完全に崩壊しています。体裁だけです。

 

このことで非難を受けても別に構いません。

嫌なものは嫌という私の意思とともに私は生きます。

私のこれから…

今回は、私のこれからの予想をしてみようと思う。

 

私は、これまでもこれからも私にとって真実と思うことだけを信じる。

私に取り巻くいろいろな虚構はあるものの、私の真実と絡まるのを観てきた。

 

私は苛烈な状況を背景に生活保護まで墜ちてしまった。

今は攻撃が落ち着いて、一人の時間を安堵している。

しかし、苛烈な状況は死ぬまで続くと思っている。そこに希望はない。

絶望的状況の中で一人の生活を営むだけが唯一の希望です。

 

多分、これが私の社会的死。

 

これでいい

北朝鮮の内政

北朝鮮の内政は行き詰まっている。

詰まるところ、金正恩の内政がなっていないのだろう。

近海の漁業権を中国に売るという食料を得る権利を他国に譲る。これは相当な失態。中国に核放棄の手柄を譲り買い戻すことを望む。

食事と病院をまずは建て直さないと、国民はきつい生活が続く。

闇経済から表に出てもいい経済へ健全化。

社会基盤を丈夫にすること。ネットは意外と北朝鮮は強いかも知れない。それ以外でも、貧民層への弱者救済。強民層の富国への布陣。

朝鮮半島は韓国も北朝鮮もおそらく感情よりも強いものとして感情ではなく明文化に従った態度姿勢を保てるような成熟が必要と思われる。

しかしながら日本人は明文化されてるものに従いすぎるきらいがある。その中で発生する感情を抑え込みすぎている気がする。しかし、明文化するところは先進国に並ぶ上では必須。

朝鮮半島国は感情を明文化するのではなく、何は保証できるのかを明文化する必要はある。そういった社会体制にならないと世界に並ぶ上できつくなると思う。

 

以上、私の想像です。

金正恩の訪中による効果について思うこと。

北朝鮮金正恩が中国の習近平と会い関係改善を内外に示したことにより、

米国のトランプ大統領金正恩に対し強硬路線を軟化は少しせざるを得なくなった。

何故なら、もし仮に金正恩の暗殺を狙ったとしたら、その後の米中戦争が懸念されるからだ。

北朝鮮の核放棄はどこの国の手柄か?が世界のリーダー国になる上でかなり大きな成果になることはすぐに思いつく。

 

最も良いのは北朝鮮の内政がうまくいき、国民の健康と経済の向上。軍事的脅威から軍事がなくなるのは自国が守れなくなるので必要になるのだが、北朝鮮に対する軍事的脅威の抑制だろうか?

 

中国、ロシア、アメリカによる北朝鮮への軍事的脅威が実際的に抑制されれば、金正恩も対外的なことに頭を悩まさずに内政に努められるのではないか?

 

全て私の想像ですが、以上です。