徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

スパイダーマン ホームカミング の感想 (ネタバレあり)

今、この映画を観終わったので、感想を書こうと思う。

 

映画の中で描かれたように、雇われヒーローの上と下の板挟みはあると思う。

 

好きだった子の父がねぇ。悪い武器商人のトップとは辛い。

 

でも、学力コンテストの決勝解答をした子が、次のMJを狙ってるのね。

 

最後の最後、ピーターはいい選択をしたと思う。

 

その後は、映画上の期待演出だね。

 

見にくい映画だったけど、今まで同様、自分にフィットした映画だった。

 

地道に生きようと思った。

 

頑張るぞぃ。

 

では、、、

エゴについて、他。

今のアパートに慣れてきて、1人の生活を楽しんでいる。

TwitterFacebookで発信。テレビで情報を楽しんでいるが、

1人で完結し過ぎている。

 

恋もしたいが、仕事をしていないから、金もない。

 

自分はエゴはあるがどうにか1人で抑えている。

 

エゴというものは生命の根幹で、

すべての動物にあり、

生きるために剥き出しになった活動欲求である。

 

メディアには私は悪辣に描かれるが、本当の私はエゴを包み込んだ優しさが売りです。

自分のエゴをどうにか抑え込んでいる状態です。

エゴを出すことが悪いことだという思いが強くあり、これまではうまく戦えなかった。

 

でも、自分の経済活動をなんとかしないといけないので、戦わないといけない。

戦うということは、エゴをうまく使い、

「・戦いの目的・戦略・守るもの・生き抜く術・残すもの・品性」

を考え、やり抜き、守らないといけない。

 

ここで、先に述べますが、私はこのように形式主義的な見方をどうしてもしてしまう所があります。

引いて見て、構図で考える癖が抜けず、自分の力というものを1番無視しているのかも知れません。

具体例に欠け、構想を描くのが下手。実際に動くことも下手。人に指導するのもしたことがない。

私なりにいいと思う考え方はあるのだが、私の中だけで収まっている。それらを発信している。

 

何に役立つのか?という物、職業に関する知識も欠け(内実を知らないから)

 

ただ、私自身の過酷な経験から、それを人に課すのは、どう考えてもあり得ない。

それが優しさの源泉なのだろう。

 

私は視点を考えるのは好きです。それが構図で考える癖になっています。

 

最近気づいたのは、私は私基準で見ていたということ。人は私の出来ることはできる。と思っていました。でも、私にできて人にできないこともあり、その逆もある。自分は1人で全ての役割を果たそうとしていたのだと気づいたことです。ということから、今の私の経済状況から、人は一人で生きられない。ということは、ある意味真実なのかも知れません。私を超えたところで理解できます。

 

よし、今回はこれにて、、、

退院。新居へ…

3日に太宰府病院を退院し、その日の内に市役所にて新居の手続きをしたが、全部終わらなかった。

また行かねば。

太宰部病院には再び入院する事はない。

 

周辺のスーパーを確認し、昨日は髪も切った。

 

今から何をしようかと思っているが、物書きをしようと思う。

 

今回はこれにて…

父の欠点。

父は上には弱く、下には暴政。

私はそんな父の元で育つ。父はメディアと上下関係を築き、その父の選局で放送を見る。

選局でも私に暴政。母はそれに最近気づいたが、父は私を鍛えていたと捉えることにした。

母は献身的。感謝し尽くしきれない、でもいつもそれ以上のことをする優しすぎると思う。

 

皆さんの家庭にもご事情はおありでしょうが、私は父の欠点を孕むことによって、精神的鍛錬をしたのだと思う。

その結果が、数学の根本問題の解まで行けたのだと思う。

 

それは最初は頭の中だけだったので、それから現実検討能力を身に付け、身の回りの事象に関しての自身の見解を持つようになったのだと思う。

 

父は、倫理観では私には敵わなくなったので、自然や宇宙の番組を見て、色んな知識を得ている。

 

でも父のお陰で、私は強くなったのだと思う。

 

母のお陰で、優しくなったのだと思う。

 

ただずっとメディアからの監視下に置かれた為、恐怖の為、また反抗の為、その力を自身に抑えてきたと思う。

 

メディアからの搾取はこれからも続くが、私は徹底して抗戦する。

 

私の心の観察を続けるだろうね。メディアも父も。

 

メディアは私とは関係ないことも勿論放送する。というか関係してはいけないのです。

 

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冷静に振り返ると、20年前までは父は私とメディアに入って、仕切りをしていたのである。

だから、良かれと思って間に入っていたのである。

 

しかし、私の上京と共に親元を離れたことにより、私は単身生活。

間が無くなり、直でメディアからの攻撃を受け始める。

最初の猛攻撃で精神崩壊。精神科へ初めての入院。

 

それから数年間、先ほどの数学基礎論の研究の方に集中の為時間を費やす。

答えはやはり親元で浮かぶ。

 

社会性を身につける為、生活訓練、社会訓練を最初に入院した病院で始める。

昨年6月までは、どうにか食らいついていた。

しかし、仕事以外の風当たりが強すぎて、行き先がわからなくなる。

訳のわからない自己啓発系のプログラムで頭もぶっ飛び、再び入院。

 

その入退院後までは私も性善説でやり通せていた。

 

しかし、メディアの影響により世間からの非難が来るようになり、孤立。

事件を起こし、再び入院。自身の死さえも楽しめるくらいに、自分の心が荒む。エゴが見えた。

 

現実検討能力を磨いてもいた為、普段の生活は送れる。

ただ、メディアとの折り合いが最悪な為、社会的に抹殺されるまで戦うことを決意。

 

Maroon 5が私の代弁をしてくれていると思い、厭世的に観ている。

 

期待はしていない。

心のざわつき。

今日、警察署にマスメディアと私の間の問題に対して再び電話してみた。

 

20年来のメディアからのプライバシー侵害に対し、盗撮盗聴器の発見は個人でやってほしいと言われる。

 

情報というのは形として残るのは、意味をなしている所だと思うから、盗撮盗聴器を発見しても、それによって奪われた情報はもはや立件は難しいのかと思う。

 

しかし、盗撮盗聴器の放置を許す法整備なのだと理解。

 

この大きな事実の裏にマスメディアの共謀罪対策法に対する攻勢をたてていると理解。

自分たちがそれらの恩恵を得ていると思ったからだ。

 

心のざわつきが大きなものとつながっているように感じてならない。

貴族探偵、第4話観終わり。

設定が逆転していると気付く。

私は弱気で、女性に厳しく、貧乏。

考え抜いているのか?自分自身ではわからない。

ただ、それぞれの事象に対して自分なりの見解を持っているだけ。

 

話の中の事件についてはさっぱりわからない。

 

いつも笑いながら観ているが、今回の話で女探偵さんが、貴族探偵に関心を持ったことに関し危機感を感ずる。

 

私は女性に対してアプローチが滅法下手で、自分から行く事がない。

だからと言って、誰でもかんでも受け入れるということはない。

フリーの期間は行きそうになるが、周りの動きで私が要注意ということで引かれるのがこれまで。

 

今は、女探偵(現実の彼女)にゾッコンなので、現実の彼女は事件を解決していると見て、やはり節々に結果を残せる人と見ている。

 

まだ私の事件は解決できない。

映画「LION」は、何というか

真実の話で、かなり現実の厳しさを感じた。

でも、主人公サルーの生みの親と育ての親が会うシーンはグッと来た。

生みの親も文盲ながらも、勿論サルーを捜していたし、サルーも根気強く母や兄を想う気持ちを大切にしてきたからこその奇跡だと思った。

気持ちを強く持ち続けること、そして行動することの大切さを強く感じた。

サルーは恵まれていた。

現実には不条理に押し潰されて死んでいく子供たちも沢山いる。

人間のするべきことを思い知らされた作品だった。

サルーは、これからよい未来を作っていくと信じたい。