徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

父の欠点。

父は上には弱く、下には暴政。

私はそんな父の元で育つ。父はメディアと上下関係を築き、その父の選局で放送を見る。

選局でも私に暴政。母はそれに最近気づいたが、父は私を鍛えていたと捉えることにした。

母は献身的。感謝し尽くしきれない、でもいつもそれ以上のことをする優しすぎると思う。

 

皆さんの家庭にもご事情はおありでしょうが、私は父の欠点を孕むことによって、精神的鍛錬をしたのだと思う。

その結果が、数学の根本問題の解まで行けたのだと思う。

 

それは最初は頭の中だけだったので、それから現実検討能力を身に付け、身の回りの事象に関しての自身の見解を持つようになったのだと思う。

 

父は、倫理観では私には敵わなくなったので、自然や宇宙の番組を見て、色んな知識を得ている。

 

でも父のお陰で、私は強くなったのだと思う。

 

母のお陰で、優しくなったのだと思う。

 

ただずっとメディアからの監視下に置かれた為、恐怖の為、また反抗の為、その力を自身に抑えてきたと思う。

 

メディアからの搾取はこれからも続くが、私は徹底して抗戦する。

 

私の心の観察を続けるだろうね。メディアも父も。

 

メディアは私とは関係ないことも勿論放送する。というか関係してはいけないのです。

 

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冷静に振り返ると、20年前までは父は私とメディアに入って、仕切りをしていたのである。

だから、良かれと思って間に入っていたのである。

 

しかし、私の上京と共に親元を離れたことにより、私は単身生活。

間が無くなり、直でメディアからの攻撃を受け始める。

最初の猛攻撃で精神崩壊。精神科へ初めての入院。

 

それから数年間、先ほどの数学基礎論の研究の方に集中の為時間を費やす。

答えはやはり親元で浮かぶ。

 

社会性を身につける為、生活訓練、社会訓練を最初に入院した病院で始める。

昨年6月までは、どうにか食らいついていた。

しかし、仕事以外の風当たりが強すぎて、行き先がわからなくなる。

訳のわからない自己啓発系のプログラムで頭もぶっ飛び、再び入院。

 

その入退院後までは私も性善説でやり通せていた。

 

しかし、メディアの影響により世間からの非難が来るようになり、孤立。

事件を起こし、再び入院。自身の死さえも楽しめるくらいに、自分の心が荒む。エゴが見えた。

 

現実検討能力を磨いてもいた為、普段の生活は送れる。

ただ、メディアとの折り合いが最悪な為、社会的に抹殺されるまで戦うことを決意。

 

Maroon 5が私の代弁をしてくれていると思い、厭世的に観ている。

 

期待はしていない。

心のざわつき。

今日、警察署にマスメディアと私の間の問題に対して再び電話してみた。

 

20年来のメディアからのプライバシー侵害に対し、盗撮盗聴器の発見は個人でやってほしいと言われる。

 

情報というのは形として残るのは、意味をなしている所だと思うから、盗撮盗聴器を発見しても、それによって奪われた情報はもはや立件は難しいのかと思う。

 

しかし、盗撮盗聴器の放置を許す法整備なのだと理解。

 

この大きな事実の裏にマスメディアの共謀罪対策法に対する攻勢をたてていると理解。

自分たちがそれらの恩恵を得ていると思ったからだ。

 

心のざわつきが大きなものとつながっているように感じてならない。

貴族探偵、第4話観終わり。

設定が逆転していると気付く。

私は弱気で、女性に厳しく、貧乏。

考え抜いているのか?自分自身ではわからない。

ただ、それぞれの事象に対して自分なりの見解を持っているだけ。

 

話の中の事件についてはさっぱりわからない。

 

いつも笑いながら観ているが、今回の話で女探偵さんが、貴族探偵に関心を持ったことに関し危機感を感ずる。

 

私は女性に対してアプローチが滅法下手で、自分から行く事がない。

だからと言って、誰でもかんでも受け入れるということはない。

フリーの期間は行きそうになるが、周りの動きで私が要注意ということで引かれるのがこれまで。

 

今は、女探偵(現実の彼女)にゾッコンなので、現実の彼女は事件を解決していると見て、やはり節々に結果を残せる人と見ている。

 

まだ私の事件は解決できない。

映画「LION」は、何というか

真実の話で、かなり現実の厳しさを感じた。

でも、主人公サルーの生みの親と育ての親が会うシーンはグッと来た。

生みの親も文盲ながらも、勿論サルーを捜していたし、サルーも根気強く母や兄を想う気持ちを大切にしてきたからこその奇跡だと思った。

気持ちを強く持ち続けること、そして行動することの大切さを強く感じた。

サルーは恵まれていた。

現実には不条理に押し潰されて死んでいく子供たちも沢山いる。

人間のするべきことを思い知らされた作品だった。

サルーは、これからよい未来を作っていくと信じたい。

ゴールデンウィーク序盤の外泊。予定と心の内。

昨日の午前から、今日の午後まで病院から外泊している。

 

昨日、実家に帰ってからメディアによる私のプライバシーへの侵害の件で警察へ届出をした。

その後、録画してもらっていた番組(NHKスペシャル、貴族探偵、おんな城主直虎)を観た。

 

昨日の晩は豪勢な肉料理で高いお肉を食べれた、美味しかったし、嬉しかった。母さん、ありがとう。

 

夕ご飯の後、キースのお墓参りをして、対話した。

キースと次のように対話したように感じた。

「毅兄さんは、僕に優しさを注いでくれたように、優しさを注げる誰かを置いた方が良い。」

「私は今はまだ自分自身が立て直しきれてなく、人を立てる前に自分が倒れそうだから、まだだ。」

「頃合いを見てからでいいと思うよ。毅兄さんなら、弱さに優しく寄り添えるから、それでいい。」

「今はまだ非情な人間に成り下がっているのだよ。とても、優しい人間とは程遠い。」

「本当に愛せる人を前にしたら献身的に自分の事より僕の事をいつも見ていてくれたじゃない。」

「過去の経験から人を堕落させないかも心配している。私を踏み台にする人を排したい。」

「誰でも彼でも助ける必要はないと思う。毅兄さんが見抜いた人でいいと思うよ。頑張って。」

「ありがとうキース。また来るね。」

というような感じだった。

今はまだ外が風が強いので、己を立てる意味で何を頼りに外と折り合いをつけていくかという所で悩んでいたから。キースはキースなりの答えをしてくれたと思う。

 

私に対し曖昧な態度をとっている人には冷たいままだと思う。近づいても、メディアの攻勢ですぐに離れていくと思っているから、自分自身を売りつけたいという気は無い。私は純粋に心のやりとりができる人を探している。私と同じ境遇の人が見つかるのはそうそうたやすく無い。前の病棟ではメディアに追われた友達もできたが、彼くらい真実を知るもの同士というのが心を許せる条件にもなるのかもしれない。

 

さて、福岡ではどんたくをやっている時だが、今日はKBCシネマで「LION」という映画を母と観に行く。アンビリーバボーで同じ話を放送していたと思うけれど、実話を基にした一人の人間の境遇を垣間見たいと思った所から観たいと思っていた。

 

その後、病院へ帰る。

 

という今回の外泊です。

 

私は純粋に愛する人に対して想い続けても良いのか?勝手に思っているだけで相手に不快にさせているのかもしれないと思い、悩んでもいる。私の場合、一度好きになると頑なに想い続けて、重い人間になる。今までそれで失恋ばかりしてきた。好きな人は私の重さに耐えかねているのかも知れないと思うと、申し訳ないという気持ちもあり、彼女のことを占いで見るばかりで想いを募らせるばかり、占いにハマる女々しさもあるが、好きな人がどんな人か、今どのような状態か?などを見てしまう。私の場合、誰でも彼でも愛を売るというスタイルは決して取らない。過去恋愛関係になった人は幸せになって欲しいし、実を結ばなかった人に対しては幸せを願っている。幸せを願っていると言ったが、実はどうでもいい。私は恋愛関係まで発展した人だけは本気で幸せを願う。それ以外は、今の愛が全てという感じです。今好きな人は考えなどがしっかりしていて、教養や裏打ちされる言葉なども私に対し言ってくれた言葉などが的確だったので、今までの見かけだけの想いとは違い、グッと私を掴んでしまっている。顔も可愛いのだが内面にとても惹かれている。理想化し過ぎていると見る人もいるかと思うが、本当なのだ。彼女ほどの人はそうそういない。だから離れたくないという気持ちがかなり強くなってしまい、思い詰めているのだ。でも占いによると彼女は私の手の内が読めてしまい嫌な感情を抱いているのでは無いか?と出始めている。彼女の結果については12星座がこれで分かってしまう恐れがあるので書かない。

 

でも、現在半ば諦めかけてもいる。ストーカーとも思われているのかも知れないから、彼女を傷つけたくは決して無いし、負担になるくらいなら私が引いた方が良いのかとも考え始めている。でも諦めたくないという気持ちもあり、自分の中で暗くなっている所もある。誘惑は多い。しかしいっときの誘惑で、台無しにしたくないという虚栄心もある。恋愛を考えるならば、中身も外見も備えている人でいないと今は嫌です。彼女が最優先です。でも、想う事が迷惑なら諦めなければなりません。これは、いつか直接聴かなければなりません。

 

でも、ここに書いているように私はかなりウジウジした性格で、それが嫌でカラッとした対応をいつもしているのですが、私は私の独自に進化させた世界を大切にし、好きな音楽だけを聴き、リズムをとってうるさいし、外見ばかり褒められるけれど、私はそんな事よりも内面世界を話せる人が良いです。表面など一部でしかないと考えるからです。本質を最も大事だと思っているタイプなので、それが最終的に見かけにも影響を与えると分かっていると思っている。私は私の世界の表現の一部として外見を作っているように思う。だから、外見を最優先する人をたまに間違えるが、話を聴いたり行動を見ていると人となりが見えてくる。今の病棟でもちろん皆さん事情を持っていると分かってはいるのですが、自分の状態を把握できている事、その人の見聞きしてきた情報をどのように感じているか、何を優先し何を放棄しているのか、人柄。などを今はまだ遠くから見ている段階かなぁ?まだ他人行儀がありありとしているけれど、前回入院で知っている人くらいしか、その人となりが見えていない。私は敵か味方かしっかり分けてしまうタイプなので、まだ完全に敵という人は前の病棟でしかいないが、敵と思いながら、まだ傍観しているという所です。

 

さて、今回のブログはこの辺で。また次回の外泊日にでも書きます。

 

では、、、

 

外泊前に…

今朝、外泊前に入院病棟が変わり、以前お世話になった半開放病棟に移った。

すぐに外泊だったので、看護師さんで覚えている人もいたり、患者さんも覚えている方がおられました。

懐かしくもあり、前の病棟で私の心の荒み具合が激しかったので、性悪説に立っていた発言も繰り返していたので、新しい病棟でも馴染めるか?と思った。

 

でも、私の顔を覚えてくれていた方々には優しく接していただいたので、とても癒された。

ネコ使いの女の子もかなり痩せていて、ビックリした。女を上げていました(^-^)

 

閉鎖病棟では、個人情報を荒らしまくる人がいたので、そいつだけ徹底的に拒否していました。

女とは誰とも交友関係はない。

 

昨日の警察の方や、私の顔を見る人は私がモテるとお思いだが、私はかなりクセがあり、

それに今はまだ私は一人想い続ける人がいるので、その人だけでいい。

 

それに私は金を持たない。故に、その人すらも養えない。

と言うことは、自ずと独り身で居続けるのが筋というものだろう。

 

変に女を作って、問題を肥大化させたくない。

カッコつけてもいるようで、かなりかっこ悪いが、そうするしかない。

 

以上、私が一人でいる理由もこれにて。

心は破綻状態。

入院が必要と思われる。

 

マスゴミへの強迫的観念が強い。

 

自分の個人情報に紐づけてマスゴミが脚色、表現により追い詰めるから私も対抗するのだが、

 

疲れた。

 

個人情報を色付けたり、そのまま流されていると思うと怒りばかりになる。

 

私の周りの人までも今まで散々陥れ、私に孤立化させてきたマスゴミ。死んで、無くなって欲しい。

 

疲れた。

 

親とも話したが、一般の仕事はもはや無理だろう。

 

なんでここまで追いやられないといけないのだろう?私が何かいけないことをしたのだろうか?

 

クソ。死ぬまで戦う。