徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

私のこれから…

今回は、私のこれからの予想をしてみようと思う。

 

私は、これまでもこれからも私にとって真実と思うことだけを信じる。

私に取り巻くいろいろな虚構はあるものの、私の真実と絡まるのを観てきた。

 

私は苛烈な状況を背景に生活保護まで墜ちてしまった。

今は攻撃が落ち着いて、一人の時間を安堵している。

しかし、苛烈な状況は死ぬまで続くと思っている。そこに希望はない。

絶望的状況の中で一人の生活を営むだけが唯一の希望です。

 

多分、これが私の社会的死。

 

これでいい

北朝鮮の内政

北朝鮮の内政は行き詰まっている。

詰まるところ、金正恩の内政がなっていないのだろう。

近海の漁業権を中国に売るという食料を得る権利を他国に譲る。これは相当な失態。中国に核放棄の手柄を譲り買い戻すことを望む。

食事と病院をまずは建て直さないと、国民はきつい生活が続く。

闇経済から表に出てもいい経済へ健全化。

社会基盤を丈夫にすること。ネットは意外と北朝鮮は強いかも知れない。それ以外でも、貧民層への弱者救済。強民層の富国への布陣。

朝鮮半島は韓国も北朝鮮もおそらく感情よりも強いものとして感情ではなく明文化に従った態度姿勢を保てるような成熟が必要と思われる。

しかしながら日本人は明文化されてるものに従いすぎるきらいがある。その中で発生する感情を抑え込みすぎている気がする。しかし、明文化するところは先進国に並ぶ上では必須。

朝鮮半島国は感情を明文化するのではなく、何は保証できるのかを明文化する必要はある。そういった社会体制にならないと世界に並ぶ上できつくなると思う。

 

以上、私の想像です。

金正恩の訪中による効果について思うこと。

北朝鮮金正恩が中国の習近平と会い関係改善を内外に示したことにより、

米国のトランプ大統領金正恩に対し強硬路線を軟化は少しせざるを得なくなった。

何故なら、もし仮に金正恩の暗殺を狙ったとしたら、その後の米中戦争が懸念されるからだ。

北朝鮮の核放棄はどこの国の手柄か?が世界のリーダー国になる上でかなり大きな成果になることはすぐに思いつく。

 

最も良いのは北朝鮮の内政がうまくいき、国民の健康と経済の向上。軍事的脅威から軍事がなくなるのは自国が守れなくなるので必要になるのだが、北朝鮮に対する軍事的脅威の抑制だろうか?

 

中国、ロシア、アメリカによる北朝鮮への軍事的脅威が実際的に抑制されれば、金正恩も対外的なことに頭を悩まさずに内政に努められるのではないか?

 

全て私の想像ですが、以上です。

金正恩、訪中。

北朝鮮金正恩が中国を訪問。

金正恩が中国内で述べたことは、恐らく記録しているものでなければ、担保しないと思う。

北朝鮮の非核化を習近平に述べたと中国側は言うが、北朝鮮の報道ではそこは無言。

それを記録しているのであれば、中国の強いカードになる。

 

関係改善を内外に見せているが、北朝鮮の近海の漁業権を金正恩は中国に売ってしまった。これはかなり愚かだった。権利を売るのはかなり愚か。それも食料の権利だから、国民はこれで逼迫。しかし相手は中国なので返してもらえるはずもない。

 

金正恩はどのようなシナリオを持っているのか?

中国を背にアメリカとタフな交渉になるだろう。

内政がどうにかならんのかね?

 

まあ、無理か。

人は本来、ネガティブな存在だと思う。

今日は思索にふける。

人も生物も本来、ネガティブな存在ではないかと思う。

ネガティブな身辺を処理しても、見せかけのポジティブな気がする。

ネガティブを処理し切れていないのは未熟な証。

でも存在としてはネガティブさは脱せないのではないか?

ネガティブをぶつけるのは無礼だし、失礼。でも、それを普通にする人も想定に入れないといけない。

自身のネガティブさを受け入れ、それがどう評価されようとも、身近な人には敬愛の念を持って接する。

かな?

好きな人

私には好きな人がいます。

正月にフラれた人ですが、未だに片思いです。

彼女は僕の心の中にいて、いつも可愛く振る舞ってくれます。

小憎らしいことも言うのですが、そこがまた可愛いのです。

その人と再び会えることを願っています。

心に潤いを与えてくれる彼女を大切にしたいです。

 

それでは…

昨日、面接を受けてきました。

昨日のお昼にカフェの面接を受けてきました。

ガチガチに緊張してしまい、練習してきた感じで話せたのですが、ちょっと頭でっかちだったかな?と思います。

合否がわかったら、その店舗の宣伝も含め私の公式ブログ「公的抑圧を感じながら、、、」にて報告します。

かなり緊張してしまいました。

受かると良いなぁ!

 

では、守秘義務もあるかと思うので、これにて。

 

受かって欲しい。心の叫び。