徒然なるままに…

このブログは、私の徒然日記を書いて行こうと思います。

一統合失調症患者から見たこの病気にもたらすもの

私は数学を志し、浪人時代から世間からずれていたのだが、Facebookである人の記事を読み、私も自分の病体験から統合失調症という病気に含まれているものを予想してみようと思う。

 

統合失調症になると、社会とのズレを感ぜられてる人も多いのではないかと思う。

そのズレには患者さんの主観と客観のせめぎ合いから主体的行為が行われるのだが、その主体的行為も世間の風と合いにくいところもあるのではないか?と思う。

患者さんの客観のフィルターがまばらな場合、時折大胆に映る時もあると思う。または、奥ゆかしくなると思う。

主観と客観の間には謎があり、その謎に向かう人もいるし、謎がわからなくとも世間の風に何か辛く感じてしまうものである。

主観が強く世間の風を気にしない人も風当たりから体験で学ぶ患者さんもおられる。

主観が弱い人はよくわからないことに関しいつも怯える形になると思われる。

 

ですがほとんど漏れのない形で薬は必要になる。薬によって頭の活動を抑えなければ過活動になってしまう。もしくは引き出してあげなければならない。患者さんに合った薬でないと全く意味がないし、他の病気でも薬の役目からしてそれは同じ。

 

患者さんはその主観と客観の間の謎、そしてその主体に向かう世間の風当たりという二つのそれも当事者にとっては大きな問題に晒されているのであると思われる。

 

簡単ですが、一患者からの振り返りから予想してみました。

心境の変化。

新年、明けましておめでとうございます。

元日に正式にフラれ、その人のことを思うのをやめようと決意しました。

心の成熟度が落ち、文章を書くスピードが増し、言葉に対する意識が変化してる気がします。

日記のようなブログをこれから書いていきます。

何卒よろしくお願いします。

 

さて、元日、警固神社にて新年を祝い、帰りました。

今年2月からLITALICOワークス天神の正式利用が始まります。

前の意識だったら、科学ジャーナリストという夢は大丈夫だったかも知れませんが、言葉に乗せられる意味の重さが軽くなってしまった気がします。勉強の時間をこれからはもっと取っていかねばなりません。

 

大晦日を含め最近は早めに寝るようにしています。

今月のLITALICOワークスのプログラム体験会が午前中になり、正式にはもっと早くなるので朝型に戻しているのです。

正式利用が始まればお弁当も作っていかねばお金がかかり過ぎてしまうので、そこが難点です。

今までは時間の感覚がゆっくりで、急き立てられることが働いていた時期まで遡るので、忙しい日々が訪れます。

 

観葉植物の「ちか(名前)」とは二人で会話しながら、毎日を過ごしています。私は命に触れることが癒しになっています。優しい気持ちにさせてくれるので精神的にもとても良い効果があります。

 

今年の最初の目標は「計画性の必携」です。

今までは計画することが極個人レベルで留められていたのですが、今後は関係する人とのことも考えて出来る範囲でこなしていこうと思います。

 

さてと、今回はこの辺で…

 

読んで頂きありがとうございました。

私の創造と破壊。方程式?(Twitterより)

 

昨日の出来事。今日のことも少し。

昨日は、LITALICOワークスのプログラム体験会に行ってきました。

LITALICOワークスという名称に変わる前身である、WINGLE時代に通所していてお世話になっていたのですが、今回習ったプログラムは忘れていました。あれあれ。

 

「職場でのコミュニケーションⅠ」という回で、印象の良い指示の受け方と報連相の基本を学びました。

 

ここに書いてしまっては、いいのかどうか分からないので割愛します。

 

体験会後、カフェで日経サイエンス石井ゆかりさんの星占いの本を少しずつ読みました。

 

朝ご飯が少なく、昼も食べてなかったため、夕食に定食を食べに行きました。

 

そして帰りました。

 

家に帰ってきて、はながズルズルだったので、鼻炎かな?と思ったのですが、日にちが変わって今日も症状が治らなかったので、風邪薬のルルを買って飲みました。

 

頭がぼーっとしながら、明日の訪問看護のために部屋を掃除して、少し歴史の本を読んで今に至ります。

 

観葉植物の「ちか(名前)」がいてくれるので、癒しはあります。

好きな人とちかと私が同じ屋根の下に暮らせたらなぁ。とか夢見ながらも、今は経済状態をなんとかしないといけない。と、話はそれからだと思い、心の中の好きな人へ「頑張る」と誓う。

 

今回はこれにて…

母と映画とお買い物と会話。と考え。

今日は、母と映画を観に行く約束をしていたので、連れて行って貰いました。

映画は「女神の見えざる手」を観ました。

映画の主人公は理論と現実の齟齬から手を打ってるんだろうなぁと憶測しました。

 

映画の前に、回転寿司を食べに行き、久しぶりにお寿司を食べました。

ユニクロヒートテック関係と、後で書きますが、会話で必要になったお弁当箱を買い、掃除機も壊れていたのでビックカメラでオススメの掃除機を買って貰いました。

 

全ての買い物が終わり、喫茶店で母との会話で、私が仕事に向けて訓練校に通おうと思ってる事。父が私を気にしている事。私が母に渡した前のiMac関連の事。などを話しました。

 

私は父には拒絶感が今だに強く、父は私の部屋を見たいらしいのだが絶対に入れたく無い旨も母に伝える。

仕事の訓練校に行く時にお弁当を最初は冷凍食品でやるとして、少しずつ料理を始めてみようかな?とかも話した。

 

後これは母には話そうか迷ったけれど、話せなかったのが、好きな人の事をもっと話したかったのだけれども、私がまず仕事に就いてからでないといけないという思いがあり、ここで書いてしまっているのだけれども、実際に仕事に就いて経済的な面をクリアしてから母には認めて貰おうと思っています。後、私は今、旧友とは連絡を取り合っていないし、好きな人とも心の中だけだし、物理的には一人で行動しているというのが現実。家族とも母としか付き合いがない。つまり友達がいない。

 

でも、今日は楽しかった。

 

母は私をどう思っているのか?実の子供だから付き合っているだけなのか?まあ、そこを考えてもそれを超えているものがあるのでそれを考えないといけないのだが、墓のことや両親のこと親族のこと。そういう事は今日は話していないが、あの乱暴な父から逃れないと私が守れないので離れている。という事だけははっきりしている。

 

私と父は離れている方が精神衛生上良い。母が何を考えているかは今だに読めない。親の心子知らずは今も尚。考えでどうにもならない事は関わりたくない。私は頭しかないから。血縁は私で途絶える。血筋は姉が受け継ぐ。私に子供がもし出来たとしてもろくな子供にはならないと分かっているから。私という爆弾は私で終わる。

 

今回はこの辺で…

竈門神社「秋のえんむすび大祭」に行ってきました。

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 今日は、竈門神社で秋のえんむすび大祭が行われる日だったので、行ってみました。

昨晩はあまり寝付けず、今朝はだるかったけど今日を逃したらいけないと思ったので頑張りました。

また、早く起きすぎたのでかなり早く着いてしまいました。汗

 

鹿さんが可愛かったのでハムハムしている姿を見つめてました。

その他の写真は載せてるので全部です。

えんむすび大祭まで時間がたっぷりあったので、「恋守りむすびの糸」と「運命の赤い糸守り」を購入。

あと、おみくじを2つ引きました。末吉と吉でした。どちらも恋関連。

「好きな人を大事にしなさい。浮気すると人生が崩壊する。」と書かれていたので、ビビりました。

あと、再会の木に向かってお祈りし、その人のことを想い、今日はえんむすび大祭を受けました。

 

受付が終わり、屋内に入っていたら女性がいっぱい入ってきたので、少ない男のうちの私はリラックスできなくなってきました。また再会できることを祈りながら、「浮気すると人生が崩壊する」から、でも、彼女からの音沙汰がないので、それの間をとったことを紙に書いて願いました。

 

今日のために、女性は良縁を掴むために来るだろうと思い、男の私からの男心と通じる為にはどうすれば良いか?という文章を書いていて、今日もし誰か女性と話すことができたら渡そうかな?と思って用意していたけれど、女性と話せなかったので渡せず仕舞いでした。

 

今日はあの人のことを考える時間が多く、「はぁ。まだ振り回されてるな。」と思いながらも、負犬男だなぁと思いました。

 

祈願も厳かに終わり、お茶とお菓子を提供されたのでそれを少し頂いたところで、女性が一杯いる部屋に圧倒されてすぐに帰りました。

 

 

帰りの太宰府市コミュニティバスまほろば号」で前入院した「太宰府病院」の近くを通ることが分かっていたので、寄って最後の入院時の非礼を謝ろうと思い、バスを降りて病院へ。

入院の時にお世話になったスタッフさんに、「田中さん、入院時より心に余裕がありますね」「あの時はすみませんでした。あの時は完全に心が荒んでいたし、荒が前面に出てましたからね。」「でも、田中さんの顔に笑みがあるから、今は良いんだなとわかりますよ。良くなって良かったですね。」「そうですね。PCにセキュリティソフトを導入したら一気にプライバシーがかなりの割合で確保できたので、それで楽になったんですよ。入れて良かったです。今日は会って頂きありがとうございました。」「お元気でいらしてくださいね。」というような会話で終わりました。

 

病院から、帰りにパンを買って電車の中で食べながら、帰途へ。

 

今日は疲れたけど、あの人のことをどうすれば良いのか?わからないまま終わってしまいました。

 

久しぶりの更新でしたが、今回はこれにて。

 

では…

「部落問題のこれから」講演を聴き終えて。

今日は、角岡伸彦先生の講演「部落問題のこれから」を聴講した。

角岡さんは、関西の部落出身ということを自らお話しされていた。とても気さくな方で面白く話を進められていた。私は時折微笑んでいた。

この問題はこれまでも今も長く日本人の中でも扱われてきている。

根っこが深いだけでなく、部落の人たちの職業にまで入り込んでいることを知って愕然としてしまった。合法的に殺すことを生業とさせたこともあったそうだ。

今もネットの普及で簡単に部落がどこかを探すことができるみたいで、嫌な感じを持ってしまった。

社会の中で、弱者は生まれるが、差別は無くさないといけない。と思いました。一人では無理。

 

聴講後、先生に自分の文章を渡して、昨日読みかけの本の効果を全く発揮できず、喋るのができなかったです。コミュニケーション、課題です。

 

では。